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湯川の護岸工事ですね。
ガイドの方の記事は見ておりませんが、独断で記載します。
最近で目に付いたのは長倉神社〜しなの鉄道の間の護岸工事でしょうか。
以前、この区間は、葦に覆われて、空き缶や漂白剤の容器、ビニールなん
かがひっかかり、中軽からの排水(下水ではない)の合流では泡が立って
いたりしました。
悲しいかな、人が足を踏み入れられないところのほうが川がヨゴれていた
感があります。
前向きに考えると、護岸を工事して人目にさらすことにより「汚さない」
という意識が働くのでは?と、少し期待しています。
昨今のゴミに関するマナーの向上から「人目に触れる」「たち入りやすく
する」というのは、軽井沢のように人が集まる場所を保全していく一つの
手段として考えられるのかなと思います。
だからといって、けして護岸工事容認するわけではありません。
そんなに遠くない昔では、新幹線とあさま大橋は「いったい、なんてぇコ
トをしてくれたんだ!!」と思いました。 あと、以前からあるD川の
S地区のように、に両護岸をコンクリートで固めたりするのは大反対です。
あれは川ではありません。。
さて、軽井沢900からのホソはH川と同規模で、夏はやはり葦に覆われて、
流れが見えない状態になります。(最近は行ってませんがここはアブラハヤ
の天国です。。)
油井は「釜ヶ淵公園あたりから下流になります。ここは堰堤と泥川ダムの
取水、放水の状況で、水量にムラが出ます。その日の状況を確認することを
お勧めします。
http://www.toriibara.com/
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